SPIELER WORDS 2008
SPIELER WORDS 2008
シュピーラの名(迷?)言集!くだらない!
        
     


2008年迷言大賞

加藤礼一郎
(2008年4月26日)
「しゅぱんでた」

正解は"しまってた"。

練習後に内藤のボールが紛失し、全員で捜索を開始。 最終的には加藤が自分のカバンの中にしまっていたというオチ。

一度に2つのボケを見せる離れ業である。




岩田圭介
(2008年5月31日)
「後ろグッチャグチャだけどね」

サラウンドシステムのための配線について語るホワイトピッグ。 長いケーブルを目立たないように隠してごまかしているらしい。 ぐちゃぐちゃなのはそこだけですか?



岩田圭介
(2008年5月31日)
「だってサラウンドシステムだもん!!」

同じく岩田家にて。 ゲームの音が物凄く迫力あるねと褒めると、突然テンションが上がって大声でアピール。



岩田圭介
(2008年5月31日)
「すげぇ〜新鮮」

シュピーラメンバーで岩田家に押し入り、深夜にも関わらず、いつもの独特のノリを披露。 活動参加から遠ざかっている彼にとってはフレッシュな刺激だったようだ。 現在、放牧中。



藤田英明
(2008年5月31日)
「ライス・ムーヴメント」

お米が茶碗にまとわりつく感じが嫌だよね、という会話の中で対処方法を聞いてみた。 「お米をこまめに寄せたりして動かせばくっつかないよ」と藤田氏。 その後、すぐに英語変換。 センキューベリーマッチ。



加藤礼一郎
(2008年5月15日)
「ネオ・リング・コロコロ」

ネオ・フェンス・スルーに続く新競技。 束になったリングを投げて相手に届けるだけだが、ストレート、カーブの他にも色々な技があり、意外と面白い。 新しい技を開発した人はネーミングを任せられる。

【高得点テクニック一覧】
お隣さん
バックスピン
おかえりなさい
行ってらっしゃい
グワングワン
立ち直られる
オリンピック
松坂
スライ
花開き
信号機
中途半端

技を繰り出すごとになんとなくポイントが与えられるが、 飽きたら負けという斬新なルール。




加藤礼一郎
(2008年4月26日)
「しゅぱんでた」

正解は"しまってた"。

練習後に内藤のボールが紛失し、全員で捜索を開始。 最終的には加藤が自分のカバンの中にしまっていたというオチ。

一度に2つのボケを見せる離れ業である。




加藤礼一郎
(2008年2月16日)
「かったかった(硬かった)」

まさにプロ級。



加藤礼一郎
(2008年2月16日)
「みゃうら(三浦)」

出ました、2008年一発目。





■2009年の迷言へ   ■2007年の迷言へ   ■2006年の迷言へ    ■2005年の迷言へ    ■2004年の迷言へ