SPIELER WORDS 2007
SPIELER WORDS 2007
シュピーラの名(迷?)言集!くだらない!
        
     


2007年迷言大賞

加藤礼一郎
(2007年1月13日)
「科学的にキツイ」

ジュースなどが入ったコップをストローでブクブクとやるのはなぜダメなのか? やはり行儀が悪いからという意見が多い中、「唾液が混ざるから科学的にキツイ」と、さらっと言ってのけました。 "キツイ"って、あんた...



岩田圭介
(2007年12月29日)
「戻して欲しいのかぁ?」

シュピ会にて。甘太郎のオーダー用の機械が発した「元の場所に戻してください」というセリフに対してドS丸出しの返し。 戻してくれるまで永遠と言い続けた機械に乾杯。



藤田英明
(2007年12月22日)
「いかにしゃくれるかだよ」

カラオケの精密採点の“しゃくり”に注目した一同。 他の人は10回前後なのに彼だけ70回近くしゃくって見せた。 以降、点数よりもしゃくりの回数を重視した歌い方になった。



佐藤俊太郎
(2007年12月22日)
「と、言いつつも!?」

頑なに二字会参加を拒む加藤に対して。 「そっかぁ、やっぱ無理かぁ〜」などと言った直後に使用すると効果的。



藤田英明
(2007年8月25日)
「『忍び寄る黒い影』だぜ!?」

ホラー系が苦手な藤田氏。 富士急ハイランドのアトラクション、『風林火山』を完全に怖いものだと思い込み、怖くないと説得をするメンバーに対して看板の文字を読んでアピール。



藤田英明
(2007年8月25日)
「どこのアメリカ?」

いわゆる加藤系のボケ。 アメリカはひとつしかありません。



佐藤俊太郎
(2007年6月30日)
「一にシュピーラ、二にシュピーラ。

三、四が無くて五もなんも無い。

一もなんだかよくわかんなくなった」

加藤氏の発言をアレンジしました。 個人的にはヒットです。



佐藤俊太郎
(2007年6月30日)
「クラッタ!!」

アルプスの少女ハ○ジの名シーンをパロディしてしまいました。 「クララが立った!」という台詞を省略したらこんなんになっちゃいました。

ちなみに、「私、立ってるわ!」を略すと、「ワタッテルワ!」となります。

「クラッタ!!」
「ワタッテルワ!!」




藤田英明
(2007年6月23日)
「俺はシュピーラだよ!」

加藤氏のマシンガントークを筆頭に、シュピーラメンバーのやり取りを傍観者のごとく見つめるヒデ。 熱い視線を送りつつ、境界線を引く彼に対して総ツッコミを食らった際に発した名言。 なんにでもそれぞれ役割というのがあるものですね...



加藤礼一郎
(2007年6月23日)
「バ〜メン」

"場面”というたった3文字しかない単語でも加藤氏にかかればカミカミワードに早変わり。 溜めすぎですね。 バーミヤンラーメンの短縮系という説も。



荒関利信
(2007年3月15日)
「梅親父」

アニメ、『シティハンター』に登場する海坊主のことを言いたかったらしい。
海親父でも間違っているのに、"梅"と噛んでしまう合わせ技を披露。




佐藤俊太郎
(2007年3月10日)
「磯検準1級」

正しくは磯野検定。
中島君による「い、磯野!?」と、マスオさんによる「ぇえぇ〜↑」という驚き方のみを評価する。
面接、筆記試験、実技試験がある。
毎年の受験者数は4人ほどと言われている。

履歴書の最大のセールスポイントとして就職活動中の学生に人気だ。




加藤礼一郎
(2007年3月3日)
「(『LOST』は)毎年観てるよ」

アメリカで大人気を博しているサバイバルドラマ、『LOST』。
日本でもDVDシリーズのレンタルが好評である。

観ようと思えばいつでも観れます。
彼はこの作品に対して紅白歌合戦並みの位置づけをしている模様です。




加藤礼一郎
(2007年2月17日)
「ちょっと携帯と電話とって」

そうだね。同じ物だよね。



加藤礼一郎
(2007年1月20日)
「マジックスか!?(マジっすか)」

いたって普通の会話で、普通のやりとりをしているときに突然、大先生による魔法が飛び出しました。 MPの消費に注意。



加藤礼一郎
(2007年1月13日)
「科学的にキツイ」

ジュースなどが入ったコップをストローでブクブクとやるのはなぜダメなのか? やはり行儀が悪いからという意見が多い中、「唾液が混ざるから科学的にキツイ」と、さらっと言ってのけました。 "キツイ"って、あんた...



加藤礼一郎
(2007年1月13日)
「去年あげたばっかりじゃん」

内藤が誕生日プレゼントをねだった際に言ったひと言。 ああ、そっか。



藤田英明
(2007年1月7日)
「ナッツなんて日本には存在しない」

ピーナッツと落花生の違いについて会話していました。 殻がついてるのが落花生ということになったが、「じゃあピーナッツって日本語でなんていうの?」ということに。 そもそもナッツとはなんぞや?となり、すかさずヒデの一言。


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