SPIELER WORDS 2005
SPIELER WORDS 2005
シュピーラの名(迷?)言集!くだらない!
        
     


2005年迷言大賞

三浦篤
(2005年2月7日)
「グチャぴん」

プさんに続く新キャラクターを開発中に飛び出た傑作。その名の通り、腹の中までグチャグチャらしい。 友人にモックという全身ビショビショの雪男がいる。



三浦篤
(2005年?月?日)
「えぇえ!?」

マスオさんが驚くときの真似。初めて使う相手には、「今のはマスオさんも驚くほどだよ」と説明を加えてあげましょう。



内藤遼馬
(2005年10月8日)
「クラウディア〜〜!!」

『24』ネタ。恋人を自分で殺しといて後で悲しむ人(ヘクター君)の真似。 感情を込めて叫びましょう。



三浦篤
(2005年9月13日)
「おめぇに食わせるタン麺はねぇ!」

とにかくシーンを問わずにしつこく言い続けましょう。



飲み屋の客
(2005年7月18日)
「ビリヤードのキューじゃねーんだから!」

世の中には数多くの例えがあるが、この人はなぜこれをチョイスしたのだろうか。 そして一体どんな会話の中で飛び出したものなのか... 謎に包まれたままである。



三浦篤
(2005年7月16日)
「聞いてやるからちゃんと喋れ」

噛みまくる加藤に対して。



佐藤俊太郎
(2005年6月25日)
「君は頭がいい!」

誰かがナイスな提案などをしたときに使われる最上級の褒め言葉。 発音が難しいため、素人にはオススメできない。



佐藤俊太郎
(2005年6月25日)
「俺の肝臓はボロボロだ」

ドラマ『フードファイト』から生まれた名言、「俺の胃袋は宇宙だ」をアレンジ。 接続詞を入れ、続けて使えばよりグッド。 ちなみに、本当に肝臓がボロボロというわけではない。



三浦篤
(2005年5月21日)
「ネオ・フェンス・スルー」

現代人の運動不足を解消するために編み出された画期的なスポーツ。 ボールをひたすらフェンスの間を通す、ただそれだけのことが人をあんなに熱くさせる。 先に飽きた方が負けというサバイバル的なルールが魅力。



三浦篤
(2005年3月22日)
「取っ手が取れる〜、壊れた♪」

ご存知、ティ○ァールのお鍋のCMソング。後半がおかしくなっているのは気のせい。



内藤キャメルかずき
(2005年2月20日)
「そんなこと言ったってしょうがないじゃないか」

あんちゃんは小雪さんのことが好きなんだよぉう。 タッグマッチは嫌いなんだよぉう。



三浦篤
(2005年2月7日)
「グチャぴん」

プさんに続く新キャラクターを開発中に飛び出た傑作。その名の通り、腹の中までグチャグチャらしい。 友人にモックという全身ビショビショの雪男がいる。



加藤礼一郎
(2005年1月30日)
「イワタントンフジタ」

2005年一発目の迷言は、やはりこの男から飛び出た。 必殺の噛み噛みシリーズ炸裂である。 「岩田と藤田」と言いたかったらしいが、何語だかわからない言葉に変化させた辺りはお見事。 ワシントンDCですか?


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