SIDECHANGE DIARY 2005
佐藤俊太郎の日記 2005年
青木崇一 荒関利信 岩田圭介 加藤礼一郎 佐藤俊太郎 内藤遼馬 藤田英明 三浦篤
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6月30日(木)
『スラダン』
記入者:
佐藤俊太郎

『スラムダンク』が熱い!って、今さらながらあの伝説のバスケットボール漫画にハマっている自分がいます。 正確には漫画ではなく、アニメなんですけどね。 ツタヤでレンタルされていたのがたまたま目に入り、とりあえず一巻だけ、と借りてみたらどっぶり浸かってしまいました。 まさに『24』のときと同じパターンです(笑)。 思い起こせば、なんとなくは知ってたけど、内容まではちゃんと知らなかったのよね〜。 結末をメールで送りつけるのは勘弁してくださいまし(笑)。 アニメは途中までで終わっちゃうみたいだから、漫画を借りて読破するしかないな!

しか〜〜し!テスト期間に入ってきたこともあり、よりいっそう忙しくなっている今日この頃。 次から次へと出されるレポートの嵐! おかげで2日連続で夜8時まで学校に残ってひたすら書くことに。 まぁでも、そこである程度終わらせてるから他の人よりはだいぶ精神的に楽になったかな。 あ〜、早くテスト終えて開放されたい〜!!

ちなみに今年はコンフェデレーションズカップ、一試合も見てません(日本戦を含む)...

6月19日(日)
びじ〜、ビジ〜、BUSY
記入者:
佐藤俊太郎

祝!日本代表、ワールドカップ出場決定!! とまぁ、いつの話をしとんねんという感じですが(苦笑)、とりあえずホッとしております。 これでもし万が一、予選落ちなんてことになったら日本にとってはとてつもない影響を及ぼすことになるからね。 でも今回は出て当たり前のような雰囲気はあった。 2位までは自動的に出場決定となり、3位になったとしてもプレーオフがある。 日本が入ったグループも韓国がシードされてて別グループになったりして、それほど警戒する相手はいなかった。 北朝鮮も思ってたほど大したことなかったし(バーレーンはやっぱり手強かったけど)。 とにかく、大事なのは本戦ですから、しっかりとプレパレーションを行なって万全の体勢で望んで欲しいものです。

さて、この1ヶ月の間なにをしてたんじゃ!と思われている方が多いと思います(^^;)。 素直に謝ります、すみませんm(_ _)m。 でもね、言い訳をさせてください。 ここ最近はハンパなく忙しいのですよ。 学校は平日に加えて土日もあったりするし、実技ではヘロヘロになるし、 小学生のための指導計画も立てなきゃいけないし、その上シュピーラでの活動も仕切らなきゃならないわけです。 う〜ん、これで前回の日記で話したバイトも始めたら死ぬんじゃないか、俺(笑)?

そんな忙しい中でも、遊ぶときはしっかり遊んでます(^^)。 先日は玉川区民会館で行なわれたタオルズのライブをヒデ社長と一緒に見に行ってきた。 ただ淡々と曲をこなすだけというわけではなく、エンターテインメント的な要素も取り入れていたから初めてでも十分楽しむことができた。 パーカッションの人が上手かったので曲も自然に聴けたしね。 マイクの音量がちょっと小さく感じたけど、それほど気にはならなかった。 帰りにコーラス担当の田口真一くんとちょっとだけ話をしたんだけど、その間もファンの人がサインや握手を求めてきて、まさにスター!といった感じだった。 また近くでライブがあったら足を運んでみようかな。

でもって昨日はシュピーラの親善試合。 試合内容についてはプレースタイルを見ていただくとして、試合前後の話をします。 今回はいつもと違ってコートが1時間しか取れなかったんだけど、これが思ってた以上に辛い。 なんか気持ちが慌てちゃったりして余裕がない状態になっちゃうのかもね。 ウォーミングアップも本当はもっとしっかりやっておきたかったし。 幸いなことにうちの選手は怪我がなかったけど、相手チームの選手が足首を捻挫してしまった。 ここで日頃の成果を試すべく、たまたま持ってきたテーピングを使用! かなりぎこちない手つきだったけど、応急処置くらいにはなったかな。 テーピングって結構面白いかも(^^)。

なにはともあれ、来週もホームで試合があるので気合入れていくべ!


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