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12月21日 銀河高原ビール クリスマスカップ ミズノフットサルプラザ二子玉川 |
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| 日時 | 2003年12月21日 PM12:00〜17:30 | |||
| 大会名 | 第2回 銀河高原ビール クリスマスカップ | |||
| 場所 | MFP二子玉川 | |||
| 結果 | 1勝2敗1分・・・ベスト8・・・ | |||
| 得失点 | 1得点7失点 |
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総合評価
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内容
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面白さ
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天候
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MIP
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★★★☆☆
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★★★☆☆
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★★★☆☆
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晴れ
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張燿仁
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| 分析 |
vs F★MANCHOS 0-6 ● 優勝チーム = F★MANCHOS 準優勝チーム= Team D.D. 初の大会出場。 全16チーム(いずれもサッカー経験者が3人以内のチーム)で予選リーグを行い、各グループの上位2チームが決勝トーナメントに進出。 シュピーラはグループFに入った。このグループでは全勝、しかも無失点と、Team D.D.が頭一つ飛びぬけている感じだった。 結果的に決勝まで進んだわけだから、当然と言えば当然か。 このチームとは初戦で当たった。 開始直後に失点してしまい、その後も得点を奪うことができなかった。 次のBASIL戦では終始相手を圧倒していたのにも関わらず、無得点に終わってしまった。 2試合目を終わった時点でTeam D.D.の1位突破は決定していたので、シュピーラがトーナメントに進むためにはJ-ROX戦での勝利が絶対条件となった。 勝った方がトーナメント進出という条件での試合だったから、非常に良い緊張感で臨めたと思う。 お互いなかなかチャンスを生かせないでいたが、試合半ばに相手がクリアミスしたボールをсIジンが蹴り込み、待望のゴールが生まれた。 何度か危ないシーンもあったが、結局この1点を守り切り、ベスト8進出を果たす。 前後半での試合となる1回戦の相手はF★MANCHOS(このチームも決勝まで進んだ)。 グループを2位で通過したために、グループBの1位と当たってしまった。 良いところを全く見せることができないまま、前半に3点、そして後半にも3点を許し、結局0−6という惨敗に終わった。 今大会では動き方からして初心者ではないと思われるチームがほとんどだった。 特に決勝まで進んだ2チームはどう見ても全員が経験者だった。 しかし、その中でベスト8に入れたことは良かったと思う。 ファイナリストとなった2チームとも対戦できたし、なによりも公式の大会を経験できたことは、これからの活動のためにもプラスとなったことは間違いない。 優勝こそ逃したが、2004年につながるような大会だった。 |
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11月9日 vs FC ASANO ミズノフットサルプラザ日吉 |
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| 日時 | 2003年11月09日 AM9:30〜11:30 | |||
| 大会名 | フレンドリーマッチ/vs FC浅野 | |||
| 場所 | MFP日吉 | |||
| 結果 | 2勝7敗1分 | |||
| 得失点 | 6得点18失点 |
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総合評価
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内容
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面白さ
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天候
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MIP
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★☆☆☆☆
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★☆☆☆☆
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★☆☆☆☆
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曇り
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−
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| 分析 |
1st 0-1 ● 2nd 0-0 △ 3rd 0-3 ● 4th 1-2 ● 5th 0-3 ● 6th 1-0 ○ 7th 0-5 ● 8th 3-1 ○ 9th 0-1 ● 10th 1-2 ● どうしようもないほどの完敗だった。 相手が特別強かったわけではなく、自分たちで勝手に自滅したような形だった。 そもそも今日のこのチーム自体が『シュピーラ』ではなかった。 助っ人としてナシミエントから5人に来てもらったのは良かったんだけど、ほとんどそのメンバーが主体になってしまった。 助っ人に遠慮してしまい、交代を積極的にできなかったこともある。 助っ人であるナシミエントの選手は技術的にはシュピーラより遥かに上手い。 実際、この試合全ての得点はナシミエントの選手によるものだった。 シュピーラの選手が試合にもボールタッチにも慣れていないのも確かだ。 だけど、それ以前に全体的にやる気を感じられなかったのが残念だった。 いくら技術的に劣っていても、勝ちたい、なんとかして点を取る!という気持ちあれば良いのだから。 そして声の少なさ。ピッチ上のコミュニケーションは必要不可欠だ。 当たり前のことでも、しつこいくらい指示を出すことは絶対に必要。 無言で試合をしてたら逆に気持ち悪いだろうし、チームの雰囲気も悪くなる。 ピッチ上は図書館ではないのだから。プロではアイコンタクトだけで済む場合もあるが、このチームはまだそれが出来るレベルに達していない。 この試合はいままでやってきたどの試合よりも情けなかった。 敵になめられ、自分たちが何も出来ないことがものすごく悔しかった。 自分が終始怒っていたのは、今ここで何かを訴えなかったら確実にこのチームは消滅すると思ったからだ。 具体的に問題点をいくつか挙げると■メンタリティーが弱い■攻守の切り替えが遅い■攻撃の形が作れていない■シュートが少ない■声が少ないなど、修正点はたくさんある。 いずれにせよ、基本的なところから出来ていないのは深刻だ。 『シュピーラ』の合言葉であるはずの「play」が、この試合では全く意味を持たなかった。 むしろ勘違いしてたと言った方ェ良いかもしれない。ボロボロに負けていても、楽しくやれれば良いという意味でこの名前を付けたのではない。 だからあえてここでもう1度伝えたい、 a player has to play. |
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5月15日 vs ??? 東京ベイフットサルクラブ |
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| 日時 | 2003年05月15日 PM?:?〜?:? | |||
| 大会名 | フレンドリーマッチ | |||
| 場所 | 東京ベイフットサルクラブ | |||
| 結果 | ?勝?敗?分 | |||
| 得失点 | ?得点?失点 | |||
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総合評価
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内容
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面白さ
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天候
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MIP
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★★☆☆☆
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★★☆☆☆
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★★★☆☆
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雨
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−
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| 分析 |
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4月20日 vs FC常夏ココナッツ 横浜ドリームフットサルクラブ |
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| 日時 | 2003年04月20日 PM?:?〜?:? | |||
| 大会名 | フレンドリーマッチ/vs FC常夏ココナッツ | |||
| 場所 | 横浜ドリームフットサルクラブ | |||
| 結果 | ?勝?敗?分 | |||
| 得失点 | ?得点?失点 | |||
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総合評価
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内容
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面白さ
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天候
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MIP
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★★★★☆
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★★★☆☆
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★★★★★
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雨
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佐藤俊太郎
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| 分析 |
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