FORMATION 2004
            

2004年12月25日
CLUB CUP 04
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
(00)内藤遼馬
I張燿仁

FIXO(フィクソ):
S青木昌広
G荒関利信

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=8人
荒関、青木昌、岩田、加藤
佐藤、内藤、藤田、張燿仁


*助っ人=1人
エース
試合形式
4チーム総当たり戦 12分一本×6

海外組を2人を同時に起用する機会もあったが、なかなか得点を奪えず。 攻めを意識しすぎてカウンターをくらう場面が多かった。


2004年12月19日
Yokohama Challenge League 下位リーグ第1節
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
B三浦篤
G荒関利信

FIXO(フィクソ):
S青木昌広
D加藤礼一郎

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=8人
荒関、青木昌、岩田、加藤
佐藤、内藤、藤田、三浦


*助っ人=0人
試合形式
リーグ戦予選   7分ハーフ×4

加藤をFIXO、荒関をPIVOに置いて変化を加えた。 青木昌も合流したが、連携がうまくとれなかった。


2004年11月28日
Yokohama Challenge League 予選第2節
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
B三浦篤
F藤田英明

FIXO(フィクソ):
00内藤遼馬
G荒関利信

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=6人
荒関、岩田、佐藤
内藤、藤田、三浦


*助っ人=0人
試合形式
リーグ戦予選   7分ハーフ×4

前節同様のフォーメーション。 始めはバランスも良かったが、最終戦では内藤が外れたことにより、完全に形が崩れてしまった。


2004年10月24日
Yokohama Challenge League 予選第1節
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
B三浦篤
24岩田圭介

FIXO(フィクソ):
00内藤遼馬
G荒関利信

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=6人
荒関、岩田、佐藤
内藤、藤田、三浦


*助っ人=0人
試合形式
リーグ戦予選   7分ハーフ×4

過去に試したことのないシステム。FIXOを2枚にし、縦のラインを形成する特殊な布陣で挑んだ。 攻守共にバランスをとることができ、上手く機能した。 交代要員が1人しかいなかったため、タフな内容だった。



2004年10月10日
COPA BIRRA
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
B三浦篤

ALA(アラ):
G荒関利信00内藤遼馬

FIXO(フィクソ):
O佐藤俊太郎

GK(ゴレイロ):
D加藤礼一郎
シュピーラ=7人
荒関、岩田、加藤
佐藤、内藤、藤田、三浦


*助っ人=0人
試合形式
グループリーグ   7分ハーフ×3

FC寒来戦に引き続き、ダイアモンドシステムを敷いた。 第2戦では佐藤がFIXOに入り、加藤をGKに。最終戦では過去にGK経験がない者を交代で守らせた。



2004年9月19日
vs FC寒来
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
B三浦篤

ALA(アラ):
F藤田英明00内藤遼馬

FIXO(フィクソ):
E青木崇一

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=8人
青木崇、荒関、岩田、加藤
佐藤、内藤、藤田、三浦


*助っ人=0人
試合形式
親善試合   7分一本×10

第3試合からダイアモンドにスイッチ。 ポジションも色々といじり、様々なことをテスト。 試合数は10を数え、かなりハードな内容だったが、その分、収穫も多かった。


2004年8月29日
Yokohama Challenge League 最終節
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
G荒関利信

ALA(アラ):
F藤田英明、B三浦篤

FIXO(フィクソ):
O佐藤俊太郎

GK(ゴレイロ):
(00)内藤遼馬
シュピーラ=7人
荒関、岩田、加藤
佐藤、内藤、藤田、三浦


*助っ人=0人
試合形式
リーグ戦   7分ハーフ×2

前節同様、内藤をGKで起用。左サイドには藤田が復帰し、岩田も初出場を果たす。第2試合ではボックスに戻し、佐藤がGKに。


2004年8月1日
Yokohama Challenge League 第3節
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
S青木昌広 *田崎丈二

FIXO(フィクソ):
*田中正英
G荒関利信

GK(ゴレイロ):
(00)内藤遼馬
シュピーラ=6人
青木昌、荒関、加藤
佐藤、内藤、三浦


*助っ人=4人
金野、田崎、田中、リュウヘイ
試合形式
リーグ戦   7分ハーフ×4

助っ人選手を有効に起用できた。第2、3試合では内藤がGKに入り、佐藤がFIXOに。参加人数が多かったため、交代の面で多少の戸惑いがあった。


2004年7月3日
湘南ビーチサッカー
メンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
O佐藤俊太郎

ALA(アラ):
*岩田圭介
D加藤礼一郎


FIXO(フィクソ):
G荒関利信

GK(ゴレイロ):
(00)内藤遼馬
シュピーラ=5人
荒関、加藤、佐藤、内藤、三浦

*助っ人=1人
岩田
試合形式
グループリーグ   6分ハーフ×4

足場が悪い上に激しいチャージが多く、ボール運びが難しかった。途中からボックスにシフトチェンジを行い、攻撃と守備を分ける形をとった。ゴール前にロングボールを放り込で得点を狙いにいったが、セットプレーからの1点のみに終わった。


2004年6月27日
Yokohama Challenge League 第2節
スターティングメンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
D加藤礼一郎
B三浦篤

FIXO(フィクソ):
(00)内藤遼馬
G荒関利信

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=6人
荒関、加藤、佐藤、
内藤、藤田、三浦


*助っ人=0人
試合形式
リーグ戦   7分ハーフ×2

内藤をFIXOの位置に下げる新しい試み。さらに、急遽出場することになった荒関も加わり、以前よりは守備が多少安定した。PIVOには加藤と三浦を置き、前線で動き回ることを要求。


2004年5月30日
Yokohama Challenge League 第1節
スターティングメンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
(00)内藤遼馬
F藤田英明

FIXO(フィクソ):
I張燿仁
D加藤礼一郎

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=7人
青木昌、加藤、佐藤、内藤、
藤田、三浦、張燿仁


*助っ人=0人
試合形式
リーグ戦   7分ハーフ×4

ボックスのシステムを初めて採用。PIVOがサイドに開き、中央のスペースにFIXOが入り込むというタクティクス。しかし、慣れないうえに理解度もいまひとつだったのでほとんど機能しなかった。


2004年4月17日
vs FIESTA
スターティングメンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
(00)内藤遼馬

ALA(アラ):
F藤田英明
D加藤礼一郎

FIXO(フィクソ):
*青木昌広

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=5人
佐藤、内藤、藤田、三浦

*助っ人=3人
青木昌、金野、田中
試合形式
フレンドリー   7分一本×8
         (8試合目は10分)

夏場のような暑さで体力の消耗が激しかった。始めのうちは組み立てがうまくいかなかったが、FIXOに田中が入るとバランスが良くなり、全体的に安定した試合運びが出来た。


2004年3月6日
第1回「さよならMINATO」futsal大会
スターティングメンバー
試合結果へ PIVO(ピヴォ):
(00)内藤遼馬

ALA(アラ):
F藤田英明、B三浦篤

FIXO(フィクソ):
*亀山雄仁

GK(ゴレイロ):
O佐藤俊太郎
シュピーラ=4人
佐藤、内藤、藤田、三浦

*助っ人=4人
井口、門倉、鎌田、亀山
試合形式
5チーム総当り   7分ハーフ×4

気温がかなり低く、風邪気味の内藤には特に厳しい天候での試合。とにかく助っ人組のドリブルが極端に多かった。前線でボールを奪われても守備に戻らないため、守りの枚数が足りなくなってGKと1対1の状況を何度も招いた。